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追悼川田亜子アナ・・そして誰が彼女を「殺した」のか ご遺族VSテイラーは、谷口サイドの情報操作の可能性あり

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テイラーが自らの映画の宣伝に川田さんの名前を使ったことにご遺族が激怒し、テイラーを提訴するという記事が東スポに載りましたが、まったく同じ内容の記事がBUBUKAの九月号にも載っています。同じ人間が書いているのかと思ったぐらい文体も似てますし、内容も同じ。情報源が同じなのでしょうか。問題はその情報源が谷口ではないかということです。アンチテイラーの記事の背後には、谷口ありということなんですが。

BUBUKAといえば、週刊現代同様、ストーカーの言い分そのままに中傷写真を掲載し、川田さんの精神失調の原因を作った鬼畜系クソ雑誌ですが、プチバッチによると、BUBUKAの出版元であるコアマガジンのNが谷口の犬となって、情報工作を行なっているようです。

あまり細かいことは言いたくなのですが、高田馬場にある老舗エロ系出版社の子会社の鬼畜系出版社にご勤務のNさんにメッセージです。某巨大芸能事務所のTさんに【プチバッチ!】を転送しているそうですが、タダ読みではなく、Tさんも【プチバッチ!】をご購読していただけるとすごくうれしいです。
 オタクの雑誌の看板雑誌、川田亜子の件ですごくおかしなこと書いてたから、それだけで某巨大芸能事務所の関係は露骨にわかっちゃうけど。ま、俺は平和主義者ですけどね。はーと。



川田「自殺」の件もいろいろ情報が集まっているのですが(馬場の鬼畜系出版社のNさんが鬼畜のことを「ボス」と呼んでいるとか)・・・



BUBUKAの八月号には、「大手芸能プロX氏の悪評はねつ造された」なんて記事がありましたから、あれれ?と思っていたのですが、こういう裏があったんですね。同号には、「記者の結婚式で露呈したスポーツ紙と芸能プロの癒着」なんて記事もあるんですが、てめえのことを棚にあげてよくもまあ・・・。ただ、この記事自体は興味ぶかいものです。山田優の熱愛をスクープしたスポニチの記者が、結婚披露宴を開いたですが、来賓が、バーニングの周防社長をはじめとして、有力業界関係者や芸能人ばかり。要するにスポーツ紙の記者が完全に御用記者化しているというのです。しかも、披露宴に参加した若手記者連中は、「オレも芸能人に多数来てもらって、結婚式をしたいな」などと臆面もなく話していたというのです。「今のスポーツ紙の堕落体質を物語るようなおぞましい話だ」と記事は結んでいますが、ウンコ雑誌のNさんは心中うらやましく思ってるんじゃないですか。

BUBUKAは、かつての恋人は凶悪ストーカーになり彼女を自殺へと追いやった」と、ストーカー男と川田さんの間に交際関係があったかのような記事を書いていますが、これは、ストーカー男の中傷行為の片棒を担いだことを隠蔽するためなんでしょう。ストーカーの片棒を担いだり、谷口の犬になったり忙しい話です。

追悼川田亜子アナ・・そして誰が彼女を「殺した」のか ご遺族VSテイラーは、谷口サイドの情報操作の可能性あり

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